沿革

歴史と沿革

明治20年10月 3日
成田山山主三池照鳳大僧正により、本校の前身である修業年限3ヵ年の成田英漢義塾が創立される。
明治31年10月 7日
成田山山主石川照勤大僧正は英漢義塾を閉塾し、新たに修業年限5ヵ年の旧制私立成田中学校の設置許可を受ける。
この日をもって本校の創立記念日と定める。
明治41年 2月21日
修業年限3ヵ年の私立成田山女学校が創立される。
明治44年 2月13日
成田山女学校を閉校し、修業年限4ヵ年の私立成田高等女学校として設置認可を受ける。
昭和23年 3月31日
学制改革に伴い、中学校、女学校を統合し、成田山文化事業財団を設置者とし、成田高等学校の設置認可を受ける。
同時に中学校を併設する。
昭和24年 3月31日
併設中学校を閉校する。
昭和26年 1月19日
私立学校法により、学校法人成田山教育財団の設置認可を受ける。
昭和41年12月23日
付属中学校の設置認可を受ける。
昭和42年 4月 8日
付属中学校を開校する。
昭和48年 3月15日
小学校の設置認可を受ける。
昭和48年 4月 7日
付属小学校を開校する。
平成10年10月 8日
創立100周年記念式典を挙行する。
平成24年 3月 8日
新校舎竣工
平成25年 7月 3日
新武道館竣工
平成25年10月 7日
創立115周年記念式典を挙行する。
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